森会計事務所が提供できるサービス


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今の税理士事務所・会計事務所に対してどのような不満がありますか?

 顧問料を毎月支払っているのに定期的に訪問してくれない。
1年に2,3回しかやって来ない。
決算の時だけでなく定期的に相談に乗って欲しい。

 税金に対して何のアドバイスもしてくれない。
決算時に突然、高額の税金の納付書を手渡され資金繰りに苦労した。
申告書を渡されるだけで何の説明もない。

 対応が遅くコニュニケーションが取れない。
担当者職員がやって来て、もくもくと会計処理のチェックをするだけで帰って行く。
質問をしても答えれられない。
担当者がすぐ変わる。

○ 会社の資金繰りや経営にプラスになるアドバイスが全く無い。


これらは税理士事務所・会計事務所に対してよく耳にする不満の声です。


私たちはよくある税理士事務所・会計事務所の不満に対してこんな提案が出来ます。

お客様様にはこのようなメリットがあります。

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1.定期訪問を行います。

2.半期税金対策や決算前2か月の決算節税対策を行います。
赤字の場合には借入に対する銀行対策を行います。
お客様と相談の上決算対策を行いますので決算申告内容について不安を持つことがなくなります。

3.森会計事務所はスピード対応とコミュニケーション重視の会計事務所です。
訪問時には社長や経理担当者の方に問題点や今の課題についてお話を伺います。
改善策をその場でお話できればすぐに解決出来ます。

4.定期的に訪問するするメリットはクライアント様の今の現状をすぐに把握できる点です。
資金繰り悪化に対する資金繰りアドバイスや儲かる会社作りのお手伝いを致します。


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顧問契約後の業務立ち上げの流れ


  ● 会社の状況把握とサポート内容を確認

顧問契約後にクライアント様と初めて仕事をさせて頂く時の業務の流れをご説明します。

我々は単なる帳簿処理だけの仕事をする訳ではありません。
財務関係全般に渡りアドバイスをさせて頂きますので、クラアント様の仕事内容や財務状況、経理処理の仕組みをお伺いし把握させて頂きます。
会社を立ち上げたばかりの方については一から経理処理の仕組み造りをお手伝いします。



STEP 1 会社の事業内容を確認

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事業内容を把握し
提案に役立てます

 現状を正確に把握するために当事務所ではクラアントごとにお客様ファイルを作成致します。
このファイルにお客さまの事業内容、今の課題、お客様とのやり取りの記録、月次試算表、決算申告書、提案資料などをファイリングします。
顧問契約締結後には会社の定款や登記事項証明書、会社案内の会社の業況、前期分の決算書コピーを頂くのはその為です。
またより良く会社の状況を把握出来るように、実際に会社に出向き設備、製品や商品、サービス業務などを実際に見せて頂いております。

これらをまとめファイリングし、今後のクライアント様への提案に役立てます。

STEP 2 会社の経理業務の内容の確認 

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役立つ会計情報と経理業務の合理化が目的
会社の事業内容について確認できましたら、具体的に経理処理の方法に進みます。
出来るだけシンプルに会計処理を行い、使える会計データを素早く作成するための改善を目的としています。
勘定科目の設定の仕方、シンプルで確実な会計処理の方法、税務調査で問題となる処理などを抽出します。
会社を設立して間もない方は会計ソフトでの処理をお勧めしておりますので、入力方法、勘定科目の設定、当事務所で作成した勘定科目一覧表などをお渡しして入力方法をお教えします。

記帳代行をご希望のお客様は、お預かりする資料について問題の無い会計処理ができるように当事務所で作成している記帳代行工程表を作るための簡単なヒアリングをさせていただきます。
多くの会計事務所は記帳代行にマニュアルを作成しておりません。
その為、担当者が変更になる度に引き継ぎが十分に行えず会計処理に不備が生じます。
こういった不備が税務調査時に必ず問題となりますので当事務所では税務調査時に確実に対応するためマニュアルを完全に整備しております。

STEP 3 社長の今後の事業展開や経理担当者との目標設定 

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会社の事業展開に合わせて決算方針
は変わります

社長や経理担当者と打ち合わせをしながら会社の事業展開や目標についてお話を伺います。
会社の事業展開の方向性により会社の決算対策は異なります。
事業拡大をするためにはどうしても銀行からの融資が必要となりますので、銀行対策が不可欠です。
利益を出して銀行借入を有利にするとともに、納税資金の確保などといった資金繰り対策が必要になります。
また、事業拡大を狙わず地元で息の長い商売を目指す会社の場合には、無理の無い節税をして資金留保を行っていくことが重要となります。

STEP 4 業務がスムーズに流れるまで完全サポー

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会社を完全にサポート
正しく会計処理が行えるようになるまで完全にサポート致します。
そしてSTEP3の会社の事業展開に合わせて財務的な側面から会社をサポートしていきます。

決算対策の業務の流れ


決算前半期と2月前に事前に利益予想を行います。
決算月が過ぎてから慌てて決算対策を行おうとしてた経験はありませんか?
既に出来ることは限られています。
その結果思わぬ税金を納めることになった方もいっらしゃることでしょう。
事前に利益予測を繰り返し行い、無理なく節税をし資金繰りに困らない決算を迎えたいものです。
  
STEP 1 定期訪問により月次単位で利益をつかむ
  
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毎月正しく
利益を計算する

定期訪問を行って毎月の利益を正しくつかむことが重要です。
  
STEP 2 決算期までの予想を利益する 
 
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決算までの利益を予想
する

会社の今後の売上・原価・費用の状況を社長や経理担当者にインタビューし、決算までの予測売上と費用を算出します。
それによりいくらぐらいの利益が出るのかを予測します。
  
STEP 3 決算対策で行う節税プランの立案と資金繰りプラン

  
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会社の実情に合
った節税プランを提案します


社長や経理担当者と打ち合わせをしながら会社の実情に合った節税プランを提案します。
資金繰りに詰まるような節税プランは意味がありません。
税金の支払いを抑えことが出来ても結果的に会社の事業にマイナスとなります。
また、節税を実行しても利益額から多額の納税が生じることもありますので資金繰りにも気を配る必要があります。

赤字となる場合であっても決算対策は必要です。
融資を受けやすい決算を組む必要がありますので、赤字であっても半期、2月前に決算期までの利益予想は行います。
  
STEP 4 決算期までの節税プランの確認とチェック
  
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予想通り節税
プランが実行
出来ようにサポートします

当初予想したとおりの節税決算プランとなっているか残りの期間でチェックして行きます。大幅に修正が生じる場合には再度検討をします。

法人様・個人事業様の顧問契約の業務内容


『顧問契約の業務内容』


森会計事務所の顧問契約の概要をご紹介します。


・ 定期訪問

・  会計処理の合理化提案、会計処理のチェック

・ 記帳代行をご希望の方は、記帳代行

・ 税務相談

・ 資金繰りアドバイス

・ 金融機関に提出する書類の作成アドバイス

・ 半期、決算月2月前の税額予想、赤字の場合には銀行対策

・ 会計ソフト導入支援

 

◆ 定期訪問 

 

当事務所では毎月訪問を原則としています。

ただし、お客様の御都合により年何回(最低でも年に4回は訪問します)と決めて訪問する契約も選択できます。         

 

◆ 訪問して記帳・会計処理・税務の監査を行います。

お客様の会社に訪問して、会計処理のチェックを行います。 また、税務相談やその他の相談をお受けいたします。また、改善した方がよい事項についてはこちらから提案をさせていただきます。

もちろん、訪問時以外でも電話やメールにて随時ご相談をお受けしています

 

◆ 記帳代行

     自社に経理担当者がいない場合には記帳代行を行います。但し、記帳代行料が別途発生します。そのため、会計ソフトの導入によりお客様がご自身で会計処理ができるように支援サポートを行っています。



◆ 経理診断

当事務所と初めて契約頂いたお客様には、会計処理の無駄を省く経理診断を行っています。 お客様にあった会計処理を提案し、会計処理の無駄を省くことにより経理担当者の負担と経理処理にかかる時間を削減できます。それによりコスト削減が図れます。    


◆ 利益・税額予想

半期での利益予想、決算月の2ヶ月前に利益予想を行うことにより予想納税額の試算を   行います。早期に決算対策を行います。
早期に予想納税額を算出することにより納税資金に慌てることはありません。
赤字決算が見込まれる場合には、早期に資金繰り対策や建設業の経審対策、銀行対策を行います。

◆ 節税提案は随時行います。

会社の節税と個人所得税の節税は同時に行わないと意味がありません。
以前はメリットがあった節税手法も毎年の税制改正や経済状況によってメリットが無くなっているものもあります。
定期的に訪問することにより法人税と所得税を同時に節税をすることができます。


◆ 税務調査がある場合には、事前演習を行います
。 

 

税務調査緊張されることでしょう。税務調査前に当事務所では事前演習を行います。少しでも社長の不安を軽減できるように当事務所はサポートしております。
                                                        


      

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